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不動産に行って知ったお金の現実

住まい

こんばんは。みおです。

今日は不動産に行って知ったお金の現実について書きます。

不動産に行って気がついたこと

・自分の手でお金を稼いで行かなければ、お金は増えない
・収入を増やして、立地のいい場所に住みたい

実家暮らしの時にはかからなかった費用がかかり両親の有り難さにまたまた気づきました。

新しい住居にかかる費用は高額

敷金・礼金・共益費・火災保険などなど含めて30万ほど・・・。
ちゃんとお金を貯めればこんなにもお金で苦労しないと実感しました。

一人暮らしでかかる引越しの費用は結構高額なんです。

我が家の問題点

家賃更新料がかかる

もしも、仮に今の家に住み続けるのならば家賃1ヶ月分の更新料がとられるとのこと。
住み慣れた家なので住み続けるか検討中です。

騒音

夜中まで音楽が聞こえたこともありました。
一日中色々な音が飛び交っているので、最初はストレスで寝れず・・・。
お金があれば早くに引越しができたもののそうは簡単に行きませんでした。

キッチン狭い

一皿洗うのもやっとというくらいのシンクです。
料理をやるならば、もう少し広いシンクがいいという希望が生まれました。

水回りの設備

少し古いマンションに住んでいます。ユニットバスなので、トイレと風呂が一緒。
お風呂に入るとトイレットペーパーが濡れてしまうのです。

不動産に行って気がついたこと

新築は高い

新築の家を内見しました。設備が整っていて、住みたいと思う家でした。

今住んでいる家と比べると収納スペースもあり、お風呂も綺麗。

しかし、家賃が高いという現実を知らされました。

不動産いわく、20年から30年たてば家賃は下がるとのことでした。

住む環境は譲れない

築浅

実家を出て、住む環境が変わったことで色々なことを発見しました。

理想の家

・都内23区に暮らす
・セキュリティはしっかりしている
・日当たり良好

お金がない、節約しているからと抑えたくはないところ。

と言っても払える額は限度があるので条件が限られてきてしまいます。

収入があれば選択肢は豊富

収入があれば住みたいと思う理想の家に住むことができます。

色々な条件をつけて、調べてもらうと条件が絞られて住む土地のランクを下げないといけないのです。

幼い頃に住んでいた家は治安の悪い土地でした。
ゴミが道に落ちているのは当たり前。


夜は人通りがなく、不審者情報も多発していた土地。

あまりの治安の悪さに父に相談したところこんなことを言われました。

お金がないから引っ越せない・・・。

お金がないことは不幸なことだっということをその時に知らされました。

私と兄弟の大学までの費用を出してくれたため、お金がないとのこと。

お金を貯めて、両親に便利な土地に家を購入して住ませてあげたいと思うようになりました。

お金があれば、住む土地が気に入らなければすぐに引っ越すことができます。
住み替えも自由にできるのです。

そんなことを考えると収入は多ければ多いほど、自由に使えるお金も増えます。

まとめ

不動産に行くとあちこち物件を内見したので体力が消耗しますが発見があります。

スマホを1日見がちな日もあるけれど、人と話して情報を得ることも必要だと感

じました。

お金がないということは心の貧しさにも繋がります。

収入源である、仕事とブログ作成をよりいっそう力を入れていきたいと目標を見つけられた日でもありました。

私のポイ活

貯まったポイントは携帯代に交換している。
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